2016年6月28日

梅雨の晴れ間も一日だけで、今日も雨になりました(~o~)

以前より、石と植物をコラボさせたいと考えていましたが作品が数点出来ました(^o^)/

鷹島の海岸の自然石にセダムを植えてみました!

 

佐世保展示場の花たちも、新しく寄せ植えされて華やかに!「石と植物」も可愛く仲間入りです!

「石と植物」たちは
まだ生まれたてなので、今からどのように育ってくれるかが楽しみです。(*^_^*)

        新しい作品を鷹島にて思案中!   

                                                     

 

2016年6月21日

先日、お友達から陶器市のお土産に『一輪挿し』 を頂きました(*^_^*)

 

庭の草花を生けてみましたicon_biggrin.gif

事務所にまた一つ癒しの空間が増えました(*^-^*)

 

他にも観葉植物や、あと幾つかの一輪挿しもあるので

また、近いうちに紹介したいと思います。

 

 

 

 

2016年6月14日

今日は、梅雨の合間の晴れで朝から蒸し暑いです。icon_lol.gif

只今佐世保展示場では、季節のボードで六月の行事を紹介しています!icon_biggrin.gif

   

ボードに掲載している行事を詳しくご紹介します(^o^)/

芒種(ぼうしゅ)六月六日頃
芒種とは「稲や麦など穂が出る穀物の種を蒔く」という意味で、この頃は種まきを始め農家が
忙しくなる時期です。ちょうど梅雨に入る頃で、少し蒸し暑くじめじめする時期です。

入梅(にゅうばい)六月十一日頃
暦の上では、立春から数えて一三五日目の芒種(ぼうしゅ)から五日目、太陽の黄経が八十度に
達する時を「入梅(にゅうばい)」としています。この日から約一ヶ月が「梅雨(つゆ)」となります。
あくまでも暦の上での入梅であり、農民が梅雨入りを知る目安としたものでした。気象上の実際の
梅雨入りは、年や地方により異なります。

夏至(げし)六月二十一日頃
夏至とは「日長きこと至る(きわまる)」という意味です。つまり「一年中で一番長い日」です。夏至の
頃は梅雨の真っ只中なので、冬よりも昼が短く感じてしまうことが多いようです。農家は田植えに忙しくなる時期ですね。

展示場周辺では田植えの真っ只中で、緑のジュータンが広がっています。

雨が恨めしい日もありますが、恵みの雨と感じながら日々過ごしたいと思います(^.^)

                                              

                            

2016年6月6日

梅雨入り宣言前日に、大村公園の花菖蒲を見てきましたicon_biggrin.gif

いつも気付いたら見頃が過ぎているので「盛りのうちに見ねば!」と慌てて行って参りましたicon_razz.gif

西日本隋一の花菖蒲園には171品種10万株、30万本の鮮やかな花菖蒲が艶を競うかの

ように咲き乱れておりました。昭和36年に熊本より肥後菖蒲、昭和38年に明治神宮御苑より

江戸菖蒲を移植したのが始まりだそうですicon_surprised.gif

    

 

 

見頃の花菖蒲を目当てに平日にもかかわらず、たくさんの方が来園されていました(^.^)

多くの出店と共に、姉妹都市の秋田県仙北市(旧角館町)からの名物販売コーナーもありました。

秋田名物は美味しいものばかりでしたが、その中から『ひめ竹の子の味噌煮』を買いました。

九州にはない珍しい竹の子を使ったピリ辛の味付けで美味しく、家族にも大好評でした(^o^)/

花菖蒲はまだまだ見頃です! みなさんもお近くの菖蒲園に行かれてはいかがですか?